ハネ道一直線

ほぼエビ撒きでの釣行記です(^o^)丿

エビ撒き釣りによるハネ釣り入門♪

エビ撒き釣りによるハネ釣りについて

主に今からエビ撒き釣りを始めてみようと思われている方に向けて書いてみました(*^_^*)


しかし

僕自身ほぼ初心者に毛が三本生えたくらいのものなので(笑)

軽く参考程度にしていただければ幸いです(*^_^*)




また、釣りに正解や不正解はないと思います


とにかく数を釣りたい人

良型の魚を追い求める人

とにかく人より良い釣果を出したい人

お友達と竿を並べてバカ話ができればそれで満足という人


気の向くままに

自分がやりたいようにやるのが一番だと思います(*^_^*)



【エビ撒き釣りとは】

簡単に書くと主に防波堤等から4メートルから5メートルと長いリールを取り付けることができる竿を用い
シラサエビというエビを魚をおびき寄せるまたは足止めするために生きたまま撒き、ウキを使って釣る釣り方です。


【ハネとは】

出世魚であるスズキの約40センチから60センチまでのものを関西ではハネと呼びます

40センチ以下をセイゴ、60センチ以上をスズキと呼びます(地域差、個人差があるようですが)

超良型のおハネさま 59センチメートル\(^o^)/
↑ハネ
大変カッコよくそして美しいお魚です(*^_^*)


大阪湾の沿岸に限ってのお話ですが、どこにでもいるといっても過言ではないでしょう(*^_^*)
どこで竿を出してもチャンスはあると思います。


エビ撒き釣りで年中釣れますが、最盛期は3月下旬から6月上旬と9月下旬から11月中旬です♪
もちろん最盛期でなくても釣れます♪
しかし、毎年12月だけは産卵のためか一時的に釣れなくなることが多いです(^^ゞ

すごくいい日にあたれば10匹以上釣れることもあります(*^_^*)
また、アカン日にあたっても頑張れば1匹ぐらいなんとかなることが多いです(*^_^*)
(もちろんいくら頑張ってもまったくアカン日もありますが(笑))




では次にエビ撒き釣りに必要な道具を紹介します。

一応、標準的な道具を書いております。 もし下記に書いてあるものとは違っても、ご自分で使えそうだなと思えれば、お手持ちの道具で試されるのもいいと思います(*^_^*)


【エビ撒き釣りに必要な道具】


竿:磯竿1号~1.5号 4.5メートル~5.3メートル

釣りをしている間ずっと手で持っているので、軽いほうがいいです。
竿の硬さについては好みの問題もあるので、一概には言えませんが、先調子で少し硬めのほうがいろいろと扱い易いと思います(*^_^*)

特に障害物のない波止では問題ありませんが、台船の際やスリットまたはテトラなどの障害物まわりで胴調子のあまりにも柔らかい竿を使うのは避けたほうが無難です。


リール:小型のスピニングリール

何でも使えますが、もし今から揃えるのであれば、レバーブレーキ付きのリール(↑のようなレバーのついたリール)をおススメします♪

人差し指一本で自分の思い通りにラインの出し入れをコントロールでき

お魚とのやり取りが楽であるばかりでなく、非常に楽しいです♪





タモ入れのご様子♪
タモ:タモの柄5~6メートル タモ枠45センチ以上

僕は6メートルのタモの柄を使っていますが、ほぼどこでも問題なく使えます♪
(7メートルのタモの柄が必要なところもあるらしいですが(恐))
またタモ枠は45センチで十分ですが
タモ網は十分深さのあるものを選んでください♪

長~いお魚なので(*^_^*)

また使い方ですが、タモの柄の先端あたりを持って脇にはさみ、人差し指でブレーキを掛けながら伸ばし

タモ枠が半分水中に入ったあたりで止めるようにすると、使い易いと思います。




道糸
道糸:ナイロンの2号~3号

リールに巻く糸です(*^_^*)

竿を出す場所や竿にもよりますが

とりあえずは2.5号ぐらいでいいでしょう(*^_^*)

色付きのものを選ぶと視認性がよく、使い勝手がいいと思います。




ウキ止め

ウキ止め糸の結び方

ウキ止め:糸製のウキ止め

ゴム製のウキ止めもありますが、糸製のウキ止めを選んでください♪

これを上下に動かすことによって釣る水深を調整しますので、あまり強く結ばず、手で動かすことができることを確認してください。




ラインスイベル
ラインスイベル

ウキの交換が容易にできます。 

↑のラインスイベルの場合、不要ですが他のラインスイベルで道糸を通す穴が大きく、ウキ止めの糸が通過してしまう場合はウキ止めの糸の次にシモリ玉を通して下さい。




ウキ

ウキアップ(笑)
ウキ:非自立の1号の棒ウキ

最初は少し自重のある非自立のウキをおススメします。


非自立ウキとはオモリをつけないと直立しないウキのことです。
また自立ウキとはオモリをつけなくても直立しているウキのことです。


とりあえず1号のウキがあれば、たいがいどこでも釣りができます(*^_^*)

夜も竿を出すつもりであれば電気ウキも用意してください。


ちなみに↑の画像のウキは非常に視認性がよく、好んで使用しております(*^_^*)




からまん棒
からまん棒

ウキがオモリまたはハリスと接触し、絡まってしまわないようにオモリからウキの長さ以上うえに取り付けます。




オモリ

スナップ付きオモリの説明書

オモリ:ウキの号数にあわせる

どんなものでもいいですが、↑のオモリはスナップが付いており、容易にハリスの交換や底撒き器の装着ができ便利です。

道糸との接続ですが、僕は”山元結び”で接続しています

検索してみてください(笑)




ハリス
ハリス:フロロカーボンの1.7号~3号

竿を出す場所や竿の硬さなどにもよりますが

とりあえず2号でいいでしょう(*^_^*)


少し釣りをしてみて、不安だと思う方はもっとハリスを太くしても構いません(竿の適合ハリスの範囲内で)


4号のハリスでもハネは喰ってきます(*^_^*)




オモリから針まで80センチから1メートルほどにしてください。

オモリとの接続ですが、僕は”チチワ結び”で接続しています

検索してみてください(笑)




ガン玉
ガン玉:ゴム張ガン玉3号

ハリスに付けるちっちゃいオモリです(*^_^*)

少し他の製品に比べると高価ですが、ハリスをはさむ部分にゴムが張られており、ハリスを傷つけません。
また、指で容易に脱着でき、無くさない限りは繰り返し使えます。

ハリスの真ん中あたりに1つ付けてください。

とりあえず3号を用意してください。



針
針:エビ撒き専用8号~9号

小さい針より大きめの針のほうが掛かりがいいと思います。


ハリスとの接続ですが僕は”外掛け結び”で接続しています

検索してみてください(笑)




エビクーラー
エビクーラー:ある程度の大きさのクーラー

専用の物もありますが、普通のクーラーにエアーポンプを取り付けれるように加工して使うこともできます。

上の画像のクーラーは13リットルです。
乾電池式のエアーポンプを取り付けて使用します。

空気を送らないとすぐにエビが死んでしまい釣りになりませんので、エアーポンプは必需品です。

上の画像の竿受けは後付けですが、非常に便利です。

エビの量ですが、4ハイから8ハイぐらいの方がほとんどだと思います。





エビすくい用の網
エビすくい用の網



エビ撒き用の杓
エビ撒き用の杓

エビを上撒きするときに使います。
上の画像の杓が一番使い易いと思います(*^_^*)


底撒き器

底撒き器(改造後)

底撒き器

エビを底撒きするときに使います。

便宜上、底撒きと言っておりますが、必ずしも海底にマキエを撒くわけではありません。

むしろ僕の場合、海底より上の狙った水深で撒くことがほとんどです。

底撒き器に取り付けるオモリは1号程度で十分です。

また、動画でもご覧いただけるとおり、僕は底撒き用に別の竿を用意せず、魚を釣る竿で底撒きをしています。

僕自身 一度も底撒きが原因で竿を折ったことはありませんが、心配な方は魚を釣る竿とは別に丈夫な竿を底撒き用に用意するといいと思います。



その他必要またはあったほうがいい道具は

ライフジャケット・・・ぜひ着用してください。 ポケットに色んな道具が入り、便利ですよ(*^_^*)

偏光グラス・・・ウキがよりくっきりと見え、裸眼では見づらかった魚影なんかも見えます♪ おススメです(*^_^*)

はさみ・・・爪切り?みたいな形のものが使い易いと思います(*^_^*)

小物入れ、針外しなどなどでございます(礼)



んで


実際にどんな段取りで仕掛けなどを準備するのかは

↓の動画をご覧ください
(声がちっちゃいので(笑)フルヴォリュームでお願いします(爆))
【準備】
現場到着から仕掛けの投入まで





【解説】
仕掛けの投入からアタリまで

補足です。


【ポイントの決め方】
あまりにも潮が速いところや逆に潮がまったく動かないところは避けたほうがよいでしょう。

といっても竿を出してみないと分からないことも多いですが(^^ゞ

防波堤の際、台船などの障害物の際、底に変化のあるところなどがポイントになりますが、マキエをする釣りなのであまりシビアにならず

マキエをしているところがポイントと考えてもいいと思います。


仕掛けを流すラインについてですが、防波堤の際を流す場合 ある程度水面までの高さがないと釣り辛いです。

短い竿を使うのも一つの方法だと思います。


一般的には竿下(岸から5メートルほど)から竿2本(岸から10メートルほど)のところを流すのが、釣りよいと思います。


あまり遠くをポイントに設定すると、マキエや思ったラインに仕掛けを流すのが難しくなるので避けたほうが無難だと思います(*^_^*)



出来るだけポイントと定めた場所の真正面で竿を出してください。 






【水深について】
ポイントを決め、仕掛けが準備できたら、まずは釣りをする場所の水深を測りましょう。

測り方はウキがゆっくり沈むくらいのオモリ(なんでもいいんですが、僕はオモリのわっかに針を通してから落ちないようにゴム管を刺しています)を付け、測りたいポイントに仕掛けを投入します。

ウキが沈めばウキ止めを上に移動、逆にウキが寝そべったままであればウキ止めを下に移動させ、ちょうどウキのトップが水面に出るように調整します。

調整できたら、それ(針からウキまでの長さ)がその場所の水深です。


何故、水深を測るのかというと、ポイントをイメージするためです。

岸壁の際、竿下(岸から5メートルほど)、竿1本半(岸から8メートルほど)、竿2本(岸から10メートルほど)
自分の真正面、5メートル左、5メートル右

このように測ると「竿1本半から急に深くなっている」とか「左側より右側のほうが少し深い」とか「まっ平ら(笑)」などの情報が得られます。
(僕はそんなに細かく測りませんが(^^ゞ)



【タナについて】
水深が測れたらタナを決めましょう。
タナというのはサシエを流す水深のことです。

釣り人は水深を表すのに”メートル”を使わずに”ヒロ”という単位を使う人がほとんどです。

1ヒロ=約1.5メートルです。


タナの決め方ですが


近くで良く釣っている人がいれば、タナを教えてもらってください(笑)

一番確実です(笑)

僕はよくそうします(*^_^*)


またそのポイントの釣果情報が入手できればそれも参考にしてください。


良く釣っている人がいない場合ですが、特に目立った障害物のない釣り場の場合は水深の半分より下で考えたほうがよいと思います。

特に底から1メートル上あたりをタナにするのが無難といえばいえるかもしれません。


また防波堤の際や台船の際を釣る場合はいくら水深が深くても障害物に沿って魚が上がってくることもよくありますので、難しいです(^^ゞ

いずれの場合も浅めから始めてアタリが無ければ深くしていくのが無難です。


あまり固定概念にとらわれずいろいろ試してください。



【エビのさし方など】
チョン掛け
↑チョン掛け

他にもやり方がありますが、僕は9割方チョン掛けにしています。

少し大きめで元気なエビを選ぶとアタリが出やすい気がします。

注意すべき点は


”エビが生きていること”
 

一番重要なポイントです。


出来れば一投ごとにサシエを交換してください。




【撒き餌の仕方】
基本的に釣座をポイントとするところの真正面に設け、上撒き、底撒きともに真正面に撒きます。

こうすると、例えば今まで右から左に流れていた潮が逆に左から右に流れだしても仕掛けの投点を変えるだけで対処できます。

また真正面であれば、距離的な誤差はあるかも知れませんが、方向的にはあまり誤差なく毎回同じところに撒き餌をすることができると思います。

当り前のように思いますが、仮に自分から見て左45度に撒き餌をしたとすると、目標物でもない限り、どこに撒き餌をしたのか分からなくなると思います。
また上記の場合、左から右に向かって潮が流れている間はまだいいですが、逆に流れだした場合、ポイントが遠くなり過ぎ、釣りを続行することが困難になります。


次に上撒きするか底撒きするかの選択ですが、潮の流れが速くなく3ヒロ程度までのタナを狙う場合はどちらでもいいと思います。

潮の流れが早い、または4ヒロ以下の深いタナを狙う場合は底撒きをしたほうが無難です。


僕の場合は撒き餌をしたタナをきっちり把握したいのと、上撒きに比べて勝負が早いため、極端に浅いタナを狙う場合以外はほぼ底撒きオンリーでやっています。


撒き餌の頻度ですが、なるべくこまめにすることが、釣果につながる重要なポイントだと思います。



【仕掛けの流し方】
ポイントと定めた場所から2、3メートル潮上に投入し、ポイントを通過し3、4メートル潮下に流れたら仕掛けを回収し、サシエを付け替え、また潮上に投入します。

あまりだらだらと流しっぱなしにせず、テンポよく打ち返してください。

流しっぱなしにすると撒き餌をする回数も減ってしまいがちになります。


 


【実釣】
アタリからタモ入れまで

【アタリについて】
魚が針の付いたエサを食べると、当然ウキに反応がでます(*^_^*)


それがアタリです。

上で紹介した仕掛けを使っていると、かなりウキから針までがピンと張っているため、動画のようなはっきりと分かるアタリが出やすい思います。

底をきってタナを設定している場合、ウキの水面に出ている部分が見えなくなれば、まずアタリだと思っていただいて結構です(*^_^*)
(まれにアタリでなくても潮の加減によりウキが沈んでいくことがありますが、まれです(笑))


【あわせについて】
あわせとは魚がサシエをくわえているときに、竿を立てるなどして、糸を引っ張り、魚の口に針を掛けることです。

あわせのタイミングですが、最初のうちは遅めにあわせるほうが確実だと思います。

遅めといっても分からないと思いますので、目安として書くとウキが沈んでから4、5秒ほど待ってからあわせてください。

また、待っているときにウキが浮いてきた場合は、すぐに仕掛けを回収し、大きな生きのいいエビを選んで付けアタリがあったところを通るように仕掛けを投入してください。

そうすると結構な確率でもう一度アタリがあります。


あわせの強度ですが、あまりにも弱弱しくゆっくりでなければ、お好みでどうぞ(笑)


上で紹介したとおり2号のハリスを使っていれば、思いっきりあわせてもアワセでハリスが切れることはまずありません。

また注意すべき点はあわせが効かないほど糸がたるんでいないか確認することと、穂先に道糸が絡んでいないか確認することです。



【やり取りについて】
あわせが決まれば、お魚とのやり取りの開始です♪

ハネは大きく力も強いお魚ですが、進んで障害物に突進していくお魚ではないので、落ち着いてやり取りすればたいがい釣り上げることができます(*^_^*)

特に強くお魚が曳いた場合は必要に応じて糸を出してください。 無理に糸を出さずに堪える必要はありません(*^_^*)


【タモ入れについて】
お魚が動画のようにグッタリ(笑)したらタモ入れです♪

お魚がまだまだ元気なうちにタモを伸ばしてしまうと逆にモタモタしてしまうことが多いです。
タモは動かさずに固定し、そこへ竿でお魚を誘導します。

お魚がタモの上にきたら、糸をゆるめてください。
そうすればお魚は自らタモのなかに入って行ってくれます♪

お魚が釣れたということは、今がジアイという可能性が高いので、お魚を取り込んだらすぐにマキエをし、また仕掛けを入れるのが釣果を伸ばすコツの一つです(*^_^*)


これで一応、釣りの準備からお魚を取り込むまでの流れの説明は終了です(礼)







【なんやかんや(笑)】

なんやかんやと言いましょうか(^^ゞ


ここはわたくしが釣りに関して色々思っていることを好き勝手に書くコーナーです(笑)


今から始められる方は特にですが、ぜひとも釣り友達をつくることをおススメいたします\(^o^)/


釣りは一人でやっても十分楽しいものですが、どうしてもワンパターンに陥りがちです(^^ゞ

毎回、同じ場所、同じ仕掛け、同じ釣り方・・・ それ自体悪いことでもなんでもないんですが



ちょっともったいない(*^_^*)



色んな人と交流すると色んな発見があり、それを取り入れることで釣りの幅がひろがりより深く釣りを楽しむことができます(*^_^*)


僕自身 特にブログを始めてからはいろんな方とご一緒させていただき、目から鱗が何十枚も(笑)ポロポロ♪
ポロポロ♪と剥がれ落ちました(笑)

”ええなぁ(*^_^*)”と思うところは素直に(笑)取り入れ、ずいぶん釣り方が以前とは変わってきたように思います(*^_^*)


釣り場でよく会う人に声を掛けてみる、ブログを始めてみる、釣り倶楽部に入会するなどなど色んな方法がありますが、是非ともお仲間をつくることをおススメいたします(礼)



【あとがき】
あまりこんな記事を書くのに慣れていないので、分かりにくい内容になってしまったかもしれません(^^ゞ

随時、見直して手を加えていくつもりです。


僕に答えられることであれば、お答えしますので、遠慮なくお願いいたします。


また、釣り場で見かけたらぜひ一声お掛けください(^o^)丿



ではでは(^o^)丿

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林 一幸

Author:林 一幸
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